月刊デボーションガイド「シャイン」創刊号
Week4 3日目 |
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Devotional Time (静思の時の始め方)
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| 1.神様が語って下さるようにお祈りして始めます。 |
2 .その日の聖書箇所をゆっくり読みます。 |
| 3.神様が自分に何を語っておられるかを聞きます。 | 4 .語られたことを実践します! |
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イザヤ53章1〜6
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1 私たちの聞いたことを、だれが信じたか。主の御腕は、だれに現われたのか。
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「苦難のしもべ」
イザヤ書は予言者イザヤによって、イエス様が生まれる約700年前に書かれた預言書です。特にこの53章はイエス様の受難が鮮やかに預言されている箇所として有名です。 キリストはこの地上に来られたとき、人々から歓迎されませんでした。むしろさげすまれ、のけ者にされたのです(2,3節)。そして裸にされ、鞭打たれても耐え忍ばれ、私たちの罪とその罰を背負い、身代わりとなってむごい十字架の刑で死んでくださったのです(4,5節)。 イエス様のこの十字架の贖いによって、私たちの心に平安が与えられました(5節)。私たちは神様から離れさまよっていた私たちは、羊飼いなる主によって罪が赦され、羊飼いのもとに帰ることができたのです(6節)。 |
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| 今日のMessage
車に乗る人には大きな責任が与えられています。それは人を傷つけないようにするということです。もしあなたが注意をおこたって人を傷つけてしまったとしたら、次の3つの判定を受けなければなりません。
もし私たちが人をことばや行いで傷つけた場合、犯罪までいかなくとも謝らなければなりません。そして神の前にも罰を受けなければならないのです。それが地獄です。しかし愛の神様はご自身の御子イエス・キリストに、その罰を身代わりに受けさせたのです。それは御子を信じるものが一人として滅びることなく、永遠のいのちを得るためです。何とありがたいことでしょう。この恵みをそのまま受け入れ、深く感謝すべきではないでしょうか。
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神様の御声を聞こう (この部分はご自分のノートに毎日書き込みましょう)
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| 小牧者出版(http://www.agape-tls.com)
国際キリスト教団 卞在昌(ビュン・ジェーチャン)牧師 300-3253 茨城県つくば市大曽根3793-2 Tel 0298-64-8031 Fax 0298-64-8032 E-Mail inchrist@qa2.so-net.ne.jp |
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