月刊デボーションガイド「シャイン」創刊3号
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Devotional Time (静思の時の始め方)
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| 1.神様が語って下さるようにお祈りして始めます。 |
2 .その日の聖書箇所をゆっくり読みます。 |
| 3.神様が自分に何を語っておられるかを聞きます。 | 4 .語られたことを実践します! |
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・ヨハネ1章5〜9 & ヨハネ14章6節
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・ヨハネ1章 ヨハネ14章 |
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「人生の方向転換」
神は光ですから、神の子どもである私たちにも、光の中で生きることが求められています。 もし神と交わりがあると言いながらやみの中を歩いているならば、それは矛盾した生活です。「やみの中を歩む」とは、神の戒めを守らず、自分勝手に歩むと言うことです。一方、「光の中を歩む」とは「神の愛の中を歩む」ということです。神の戒めどおり互いに愛し合い、罪から決別
して、神様の喜ばれる道を行くのです。そしてこのやみと光は同居できません。 |
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| 今日のMessage
人生の影を踏まないために、光に向かって方向転換しましょう。私の友人H 兄がペンサコーラから帰って来ました。そこでは聖霊様のきよいご臨在が満ちていたそうです。証しの時間になってひとりの女性が講壇に立ちました。彼女はとても美しかったので、H 兄は女優だと思いましたが、実はこの女性はもとヌードダンサーだったのです。 彼女の証しによると、かつて彼女は友人から一本の礼拝ビデオを借り、そのことによって彼女の人生に大変革が起きたというのです。ビデオを見終わった彼女は「私の人生はこのままではいけない」という思いに迫られました。 彼女はそれまで非常に高額な報酬をもらっていたので、ヌードダンサーを辞めることなど一度も考えたことなどなかったのですが、このビデオによって主に触れられました。それで彼女は今までの生活を捨て、イエス様を受け入れる決心をしたのです。そうすると彼女の生活に喜びがあふれるようになり、洗礼まで導かれたと言うことでした。 だれでも自分の暗い過去については触れたくないものです。しかし自分の罪深い過去を認め、イエス様を心に迎え入れて新しい道を歩み出した人には、神様の恵みによって罪の赦しと解放が与えられます。そしてそのきよい生活の中にある、本当の喜びを知るようになるのです。 |
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神様の御声を聞こう (この部分はご自分のノートに毎日書き込みましょう)
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| 小牧者出版(http://www.agape-tls.com)
国際キリスト教団 卞在昌(ビュン・ジェーチャン)牧師 300-3253 茨城県つくば市大曽根3793-2 Tel 0298-64-8031 Fax 0298-64-8032 E-Mail inchrist@qa2.so-net.ne.jp |
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